ピアノ弾きたい!でも教室に通うのは嫌!

ピアノが弾きたいけど教室に通うのは嫌!

「ピアノが弾けたらカッコいいなぁ。。。でもピアノ教室に通うのは面倒くさいから嫌!」という方もいるでしょう。少し前までならこんな考え方をしていたらピアノを甘く見ていると思われてしまいますが、現在はそんなこともないのですよ。

 

というのも、ピアノ教室に通わなくても本物のレッスンを自宅で受けることができるのです。

 

30日でマスターするピアノ教本」というDVD教材があるのですが、この教材はピアノ教室の先生のレッスンを自宅で練習できるように工夫されているので、自宅にいながらもピアノ教室で受けるようなレッスンを体験することができるのですね。

 

通信講座に対して否定的な意見を持っている方も多いと思いますが、決してそんなことはありません。例えばテレビ番組でもおなじみの予備校講師「林修先生」は東進ハイスクールという予備校の先生ですが、東進ハイスクールは高い大学進学率を誇っていますし、東大や京大、早稲田、慶応など超難関大学にも多くの受験生を合格させています。

 

つまり、通信講座でも結果を出すことはできるのですね。もちろん予備校とは違うので、チューターのようにサポートしてくれる人はいませんが、本格的なピアノのレッスンを学べることには変わりませんから、本人のやる気次第でピアノが弾けるようにはなりますよ。

 

ピアノは弾きたいけど教室に通うのは嫌という方は「30日でマスターするピアノ教本」に取り組んでみるといいでしょう。

通信講座でも結果を出すために

30日でマスターするピアノ教本を活用すればピアノ教室に通わなくても自宅で本格的なピアノレッスンを受けることができますが、通信講座の場合、人によっては甘えも出てしまうので自己管理ができないとピアノが弾けるようにはならない可能性があります。

 

そこで上手に自己管理する方法を簡単に紹介しておきますね。

 

通信講座でも結果を出すための自己管理の方法ですが、記録を付けることを意識してみてください。ピアノのレッスンは一過性になってしまうことが多いので、何を学んだのかしっかりと理解する習慣を身につける必要があります。

 

なので、レッスンを進めたら記録を取るということを意識してみてくださいね。

 

ちなみに、記録を取るときはノートにまとめるのもいですが、おすすめな方法は動画に記録するということ。実際に「30日でマスターするピアノ教本」に取り組んでピアノが弾けるようになった人がいるのですが、その人はYouTubeに課題曲を記録していました。

 

YouTubeにアップすることで人に見られるので、より成長しやすいというメリットもあるかもしれません。

 

YouTubeに動画をアップすることまでしなくてもいいと思いますが、動画でピアノの練習動画を記録しておくのはいい方法だと思いますから、通信講座でも結果を出したいという方は参考にしてみてください。

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